2017年05月23日

模型の話しましょかね。

え〜。大変今さらなんですが。お察しの通り、次回ワンフェス2017[夏]はお休みさせて頂きます。
おかげで心穏やかな日々を送らせて頂いて・・・そうでもない。(´・ω・)
次回参加は2018[冬]かなあ・・・。
もう経済的にも精神衛生的にもヤマトで冒険する気はないので「クラッシャージョウ」オンリーだと思うんですけど。いやもうイベント絡みで擦った揉んだするのはホントやんなっちゃった。(´・ω・)

さてその「宇宙戦艦ヤマト」。皆様2202は楽しんでいらっしゃいますか?
へそ曲がりの私は一人時代を逆行して、しかも絶対版権取れない黒歴史のプレステ版に手を染めようとしております。
まずはこちら。有り難くも古くから当ブログ以前のホームページ時代をご覧頂いていた方はご存じのお方もいらっしゃいますでしょうが。
1/700地球連合艦隊/戦闘空母〈まつしま〉。全長約480ミリ。
発掘してまいりました。すっごいホコリだらけ。
IMG_9129.png

PS版戦闘空母.png
当時はこれを完成させて版権申請するつもりだったのですが、PS版の版権がクローズされてしまいましたので、「宇宙戦艦ヤマト2」の1/700〈主力戦艦〉〈宇宙空母〉にシフトしていくんですね。
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画像はワンフェス2006[夏]。この時は〈主力戦艦〉が許可降りなかったんですよ。
で。〈宇宙空母〉の艦橋と砲塔を乗せるとこんな感じ。
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行けそうでしょう(笑)。
戦闘空母〈まつしま〉は全長などの設定がないのですが、唯一設定画に「戦艦の基本型と比べ1.4倍ほどストレッチ」と書かれているので、〈主力戦艦〉(242m)の1.4倍で全長を338.8mとして1/700で全長484ミリにしています。ちなみにうちの〈宇宙空母〉は410ミリ。
でも今さらプラ板スクラッチのこのボディを完成させる気力はないので、〈宇宙空母〉のボディを切った貼ったして甲板部分のみを流用してなんとかしてみたいなあと思っております。

さてもう一つはこちら。
PS〈デスラー戦闘空母〉着色.png
「宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶」より改ドメル戦闘空母級〈デスラー・ガミラシア〉。
以前、ホビージャパンの作例でこいつの“もどき”を作ったのですが、いろいろフラストレーションの溜まる作例だったので(PS版と同じ物を作るなという制約があった)
IMG_3873L版.png

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この先、2109も2202もフルスクラッチで何か作ることは2度とないと思うので、こいつとケリを付けようかなと。( ̄▽ ̄;)
で。かつて作ったこちらPS版「さらば宇宙戦艦ヤマト」に登場する〈臨時デスラー艦〉。
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このデスラー砲ユニットをそっくりそのまま再利用して、故郷ガミラス星に戻りながら〈デスラー・ガミラシア〉を建造したという設定でまいりたいと思います。
で。このデスラー砲ユニットは1/700で約22センチ(正確な設定はございません)。そしてあくまでこのスケールにこだわって、デスラー・ガミラシア(こちらも全長不明)の上面図に当てはめると1/700〈デスラー・ガミラシア〉は630ミリ(約441m)。でか!!
でも1/1000特一等航宙戦闘艦〈デウスーラII世〉(638ミリ)からしてみれば、決して無理なサイズでないね。第一〈デウスーラII世〉ほど形が複雑怪奇じゃないし。
スクリーンショット 2017-05-23 10.17.20.png
構想図(?)をチラ見せ。想定される円筒部の直径は47ミリになります。

まあ、ブログのネタ作りのために書いてみましたが、次にヤマトのスクラッチ作るとすればこのあたりだよということで、皆様まちがってもご期待なさることなきよう。よろしくお願い申し上げる次第であります。
posted by SOY-YA!! at 10:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

きじとらのチコ

先月末から(私の人生で初めて)3週間だけ猫を飼った。

出会いはさらに1週間ほど前、私がウォーキングに出かけようとして賃貸マンションの階段を降りると、玄関脇の植え込みにきじとらの小さな猫がひなたぼっこをしていた。まだ1歳になっていないっぽい。近寄ると警戒はするが逃げる様子はない。
以前からウォーキングの際は近くの公営団地で猫をよく見かけるので、どうしても猫とコミュニケーションが取りたかった私はその時のために袋に小分けしたカリカリエサを持ち歩いていた。
袋から一粒取り出して鼻先に持っていくと、相当お腹を空かせているらしくカリカリと急いで食べた。もう一粒あげようと指につまんで口先に持っていった瞬間、猫の牙が私の人差し指の腹に食い込んだ。デザインナイフで刺したような傷が出来た。痛みはなかったが血液サラサラの薬の効果も相まって血が止まらない。
自宅に戻って血が止まるまで傷を洗い流したが、結構深くて一向に止まる気配がない。ネットで“野良猫に噛まれた”で検索をかけると、野良猫に噛まれたら医者に診せた方がいいというのをやたら見るので、心筋梗塞でお世話になってる病院の外科に。先生曰く、もし傷口が赤くなったり化膿したりしたら破傷風の可能性もあるので、その時はすぐに診せに来て欲しいと言われ抗生物質の塗り薬を処方してもらってた。その後なかなか傷が塞がらなかったが大事にはならなかった。

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翌日もその猫は同じ場所に居た。またカリカリエサを猫の前に撒いてやると全部たいらげた。こうして日に1度何袋かのカリカリエサを食べさせること1週間。いやいやながら抱っこまで許すようになった。雌猫だということもわかった。それにしても猫ってこんなにおとなしいものか? とにかく捕まえようとしても逃げない。撫でても何をしても、警戒はするがその場から動かないのだ。そしてガリガリだ。手に背骨のゴツゴツとあばら骨の感触が伝わってくる。
他の住人もエサをプラスチックの容器に入れてあげているようだ。 
そのうちその猫目当てに近所の子供達が集まって来るようになった。子供達のはしゃぐ声が聞こえる。
私はどうしてもその猫が気になって気になって、とうとうペット禁止賃貸にも関わらず、後先考えずにその猫を人目の付かないタイミングを見計らって、妻と共謀してダンボール箱に押し込めて連れて帰ってきてしまった。

ワンフェスの搬入に使う大きいダンボールの中に、さらに拉致に使ったダンボールに毛布を敷いて横にして入れて照明の当たらない場所を作ってやった。最初は不安で落ち着かない様子だったが、周りがダンボールで仕切られた狭くて落ち着く環境のせいか意外と順応は早かった。急いで近所のスーパーに大袋のカリカリエサと猫用トイレと猫砂、それからダンボールの中に粗相をしても大丈夫なようにペットシートを買いに走った。
それにしてもおとなしい。あまりにおとなしいので心配になってきた。
自宅から歩いて15分ほどの動物病院に問い合わせると、いきなり連れてくると猫がパニックを起こすので1週間ほど落ち着かせてからで大丈夫だということだったが、あまりに痩せておとなしいので3日目に病院に連れて行った。
カルテを作るので名前を聞かれた時、それまでネコちゃんと呼んでいた猫に“チコ”と名付けた。
先生には特に健康に異常はなさそうだが、とにかく食べさせて栄養をたくさんつけてと言われた。おとなしいのは性格もあるそうだ。栄養状態が悪くて小さく見えるが、推定年齢は1歳から2歳と言われた(ごめんTwitterでは2,3歳と書いた)。私はあまりに小さいので1歳に満たないと思っていた。
エサもカリカリエサではなく、栄養豊富な子猫用の軟らかいエサをあげるようにした。先生がツメを切ってくれたので、嫌がって手足を伸ばしてきても取扱いがだいぶ楽になった(笑)。それでも(キャリーケースに入れるとか)無理に何かをされても決して怒ったり、引っ掻いたり、噛み付こうとはしなかった。おしとやかないい子だ。なにか嫌なことをされるとまるで小さな女の子がむずがるような声で鳴くのだ。

その日から少しずつ環境にも慣れ始め、ダンボールから出すようにせがむようになった。ご飯が欲しい時も用を足したい時も必ず「ニャングゥ」と鳴いて知らせる。なにかして欲しい時は必ず「ニャングゥ」だ。それからすごく感心したのはトイレを一発で覚えたことだ。用を足したい時も鳴くので、抱いて猫用トイレの中に入れてやる。すると目を離した時に自分で猫用トイレで用を足していた。感動した。
私は猫というのは自分の欲求を満たすためだけの薄情な生き物かと思っていた。しかし全然違った。要求する時はきちんと訴え。怒られるとしょげ(ダンボールから出てこない)。褒められると満足するのだ。

私は昼間一人の時は4畳半の仕事部屋に居るので、チコのダンボールもそこに移して一緒に過ごすようにした。ノミ・ダニ駆除の薬も効いてきたようなので抱っこも完全解禁。するとひざの上が暖かいと覚えたらしく、何かにつけてひざの上に乗ろうとする。私が席を外すとイスの上に乗って待っている。
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ひざの上に乗られるとその間身動きが取れないので、足下のフットヒーターに乗せてやった。フットヒーターも気に入ったようだ。夜はそこで寝るようになった。他の部屋にはまだ警戒心があるのか、仕事部屋からは進んで出ようとはしなかった。こうしてチコは仕事部屋の主になった。

ただいつもまでもペット禁止の賃貸で猫を飼うことは出来ない。これまで10年以上暮らしてきて大家や管理会社が訪ねてきたことは一度もないが、いつ鳴き声で近所にばれてしまうかわからない。かといってペット可の賃貸に引っ越すほど経済的余裕もない。
そこで2017年04月08日付のブログ記事となる。私はフルスクラッチ1/1000特一等航宙戦闘艦〈デウスーラII世〉を売りに出してまとまったお金を得るつもりだった。


しかし気がかりな事がある。食べると吐くのだ。猫はそもそも吐く事が多いそうだが、チコは1日2回は苦しそうに吐く、しかも吐瀉物の中にビニールやら、割り箸らしきの木の破片やら、もっとひどいのがクチャクチャに噛んだ黒いゴムの固まりが混ざっているのだ。しかもこれがやたらに多い。かわいそうに野良の時、空腹のあまり手当たり次第に口に入れたらしい。
そして、14日目くらいからますます元気が無くなっていった。ご飯もあまり食べないし、うんちをしない。それでも空腹にも関わらず苦しそうに吐く。先生ももっと大きな病院で調べなければ原因はわからないと言う。体重もわずか2週間で来た当初の1.8キロから1.5キロに落ちた。危険なレベルだそうだ。
毛布を敷いたフットヒーターの上で寝ていることが多くなってきた。
病院で何度か点滴も受けたが、病院に行くためにキャリーケースに入れると、外に出して欲しくてあらん限りの声で「ニャングゥ!ニャングゥ!」と鳴くので、あまりに不憫で連れて行くことをためらった。
先生からシリンジで(強制的に)エサを与えるように言われたが、すごく嫌がるので自発的にエサを食べるのを待つことにした。
そして妻とその時が来るかも知れないから覚悟しておこうと話し合った。

そして、うちに来てちょうど3週間の午前3時前頃。横向きに手足を投げ出して寝ていたチコは前脚をパタつかせ始めた。最初は走っている夢でも見ているのかと思った。
やがて手足のパタつきが激しい痙攣になった。お別れの時が来たと悟った。
苦しそうに痙攣するチコを抱いて、何度も何もしてやれなかったことをチコに謝った。一刻も早くチコが楽になって欲しいと心から願った。
やがてチコはすごく大きく苦しみもがいて静かになった。30分ほど息をしていたが、やがてすうっと体から全ての力が抜けていくのがわかった。


チコには感謝の気持ちでいっぱいだ。たいへんな事もあったが本当に楽しかった。
私は以前ブログに死後の世界や転生(死んだら全て終わり)を信じないと書いた。
だがチコは必ず生まれ変わる。そして再び私達夫婦の前に現れて「ニャングゥ」と鳴くのだ。
その日を今から心待ちにしている。
さよならチコ。また必ず会おう。

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posted by SOY-YA!! at 05:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

今度こそ?

posted by SOY-YA!! at 02:04| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年12月31日

今年もありがとうございました。

今年も本当にたくさんの方に支えて頂きました。本当にありがとうございました。(´・ω・`)
皆様、来年もイベントがんばりますので、よろしくお願い申し上げます。m(´・ω・`)m

手短ではありますが、これをもちまして本年最後のブログとさせて頂きます。
皆様、よいお年をお迎え下さいませ。m(_ _)m


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心より哀悼の意を表します。m(゚- ゚ )

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ついにクソマンガの軍門に降る。(´・ω・`)
posted by SOY-YA!! at 16:34| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年12月07日

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち

盛り上がってまいりました。「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」

しかし、次々と新しいビジュアルが公開される度に、忘れていた「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」の当時の思い出が蘇ってきました。
以前から旧ホームページやTwitter、このブログでも書いたかな?
「さらば・・・」は嫌いなんです。
新旧作を問わず、多大な犠牲を払ってようやく青い地球を取り戻した人類の希望の船「宇宙戦艦ヤマト」。
それをわざわざ引っ張り出してきて、あの結末に持っていく。
彗星帝国はこれでもかと超兵器の連続。ヤマトクルーが次々死んで逝き。そしてあの結末です。
結末への不満とか怒りとかじゃないんです。

恐いんです。

そして今日、宇宙戦艦ヤマト2202制作委員会のこのツイートです。

もう、恐ろしくて2202を観る気がしません。

ここでSOY-YA!!は独り宣言します。
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」全章終了まで観ません。
主要登場人物1人でも殺したら、2202絶対観ません。


これは戦争アニメです。犠牲も当然出るでしょう。
しかし、あの一作目「宇宙戦艦ヤマト」(と2199)の登場人物が一人また一人と倒れていく。
もうそんなシーンは2度と観たくないのです。

今後のSOY-YA!!の活動に変更はありません。1/1000〈メガルーダ〉も必ず完成させます。
また、2202の新キット発売もとても楽しみです。

この先、「宇宙戦艦ヤマト2202」の内容に関する話題はあまり多くないと思いますが、
ある日突然、もう「宇宙戦艦ヤマト2202」最高!!(*≧∀≦*) みんなぜひ観てね!ヽ(゚∀゚)ノ
なんて心変わりがあるかも知れません。っていうか変わって欲しいのですが。(´・ω・)

その分クラッシャージョウがんばりますので、
皆様。これからもよろしくお願いいたします。m(_ _)m
posted by SOY-YA!! at 13:00| 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

私は死後の世界を信じない。に関して

ああ、えーっと。( ̄▽ ̄;)
とてもありがたいことに、早くもご意見のコメントを頂いておりますが。
「死後の世界はアルー!霊は存在スルー!お前は間違っているー!!ハンニャアハラミタジー!!」
なんてコメントだけは絶対送って来ないで下さいね。メンドクサイから。( ̄▽ ̄;)
posted by SOY-YA!! at 06:09| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

私は死後の世界を信じない。

先日、Twitterでフォロワーの方に私は幽霊を信じないと書いたので、こちらでその理由を書いておこう。

私は死後の世界を信じない。
きっかけはほんの些細な事で、昔読んでいた週間ビッグコミックスピリッツに連載された「オメガトライブ」というマンガの第1話で、死にかけた主人公に不思議な存在が「死ねば全てが終わり。魂なんて存在しない。あの世も天国も地獄もない。死ぬか生きるかどちらを選ぶ?」的なことを言われて生きることを選択するシーンがある。
なぜかこれが凄く心に残って「そうか死んだら全ておしまいなんだ。何もなくなるんだ」と思うようになった。それ以来死後の世界と幽霊の存在を全く信じなくなった。(それまでは部屋の中で普段しない加齢臭(笑)がするだけで死んだ親父が来てると思っていた)
「ターミネーター2」で最後にT800のスイッチが切れるシーンがある、人が死ぬとあんな風に終わるものだと考えている。

だから芸能人がテレビで私はこんな心霊体験をしたと(本気で?)語っているのを聞くと「こいつは人の気を惹きたい嘘つきだ」と思ってしまう。ちなみに稲川淳二は怖いお話を聞かせるのが商売の人だから嘘つきだとは思ってない(笑)。
だからといって幽霊を題材にした映画を観て「こんなことあるわけねぇじゃねえか」とは間違っても思わない。「シックスセンス」は名作だ。
それと信じないのは心霊現象だけで、UFOとかUMAとかの話は大好きだ。

以前書いたインスタントラーメン好きで小池さんそっくりの死んでしまった友人は、それ以前にも死にかけてその時の臨死体験を語って聞かせてくれたことがある。いろいろ見て体験した挙げ句、最後は喉が渇いてヨーグルトが食べたくなって帰ってきたそうだ。いかにも彼らしい(笑)。
彼を嘘つきと呼びたくないし、それはきっと彼の夢(あるいは心のイメージ)だったと思っている。

私自身も10代後半から20代にかけてとても不思議な体験をしたことが何度かある。肝試しに怖い話で盛り上がると100%聞いている人が縮み上がる。
本当に不思議な体験だ。ある時は悲鳴を上げて逃げ出したこともある。なぜそんな体験をしたのか専門家にあらゆる角度から検証して欲しい。マジで。
まあきっとそれらは若さゆえの過ち・・・じゃない、なんて言うんだろう、偶然?思い込み?そんなもんだったに違いない。今の私は絶対に幽霊を信じない。
そりゃ人類補完計画のような意識だけ存在する世界があれば、それはそれで素晴らしいとは思うけれど。

蛇足だが、死後の世界を信じなくなったある日、友人(女性)に「(病床の)彼とけんかしたまま死に別れてしまった。死んだ彼がそれをどう思っているかと考えると後悔でいっぱいだ」と涙ながらに相談されたことがある。(いやマジで)
私はそれに対して「死んだ彼は何も思っていない、後悔してもなんの意味も無い。時間が経って忘れるのを待ちなさい」なんて、なんとも薄情に答えた。解決するのは悩んでいる自分自身だ。死んだ人は決して相手を想ってくれたり、恨んだりしない。
死んだ人を想ったり、話しかけるのは自由だが、恐れるのは愚かだ。

誤解を招かないように書いておくが、誰かが私に「こんな心霊体験をした」と本気で語っても決して鼻で笑ったりしない。
だがそれは何かの見間違えか思い込みだ。・・・と思う。



サンダーバード!are GO!!(*≧∀≦*)
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いやしかしスジ彫りはひどいし、ヒケは凄いし強敵でごわす。(´・ω・`)
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posted by SOY-YA!! at 03:05| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする